Pythonによる星座早見を,古天文学バージョンに修正しました。

地学教材の星座早見プログラミングを,紀元前の日食や惑星の天文現象も再現できるように,斉藤国治さんの「古天文学」(1989年)恒星社刊の計算(木星,土星の摂動や月の視差補正も)方法を移植しました。邪馬台国論争で問題にされる卑弥呼の没年(AD248年とされる)に起こった天岩戸日食などを確かめることができます。→ ページはこちら

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